道具・ギア選びボルダリングで指・手を痛めないために|初心者が揃えたい予防&ケアグッズ
ボルダリングで指や手の皮、関節を痛めないための予防&ケアグッズを、歴10年のレンが初心者向けに解説。テーピング・ハンドクリーム・フィンガートレーナー・爪やすり・アイシングなど、なぜ必要かと選び方・使い方をまとめました。
WEEKEND BOULDERING
10年目の週末ボルダーが、これから始める人に向けて書く入門ブログ。
道具・ギア選びボルダリングで指や手の皮、関節を痛めないための予防&ケアグッズを、歴10年のレンが初心者向けに解説。テーピング・ハンドクリーム・フィンガートレーナー・爪やすり・アイシングなど、なぜ必要かと選び方・使い方をまとめました。
初心者ガイドボルダリングのグレードを歴10年のレンがやさしく解説。日本の級・段とV〇の違い、ジムで基準が違う理由、初心者の現実的な目安と最初の目標、グレードに振り回されず上達する進め方まで。50代・中高年にも届く等身大の話です。
道具・ギア選びボルダリングのチョークとチョークバッグの選び方を、歴10年のレンが種類別に解説。パウダー・液体・チョークボール・ブロックの違いと、ジムのルール注意点、初心者におすすめの7製品をまとめました。最初の1個選びで迷わないために。
道具・ギア選び51歳・ボルダリング歴10年のレンが、自宅でできるボルダリングのトレーニングを『鍛える能力』ごとに整理。保持力・体幹・引く力・押す力の4つを、家でできる種目とそのための器具まで、初心者〜中級者・40代以降が無理なく取り組める範囲でまとめました。
初心者ガイド51歳・ボルダリング歴10年のレンが、『40歳からボルダリングを始めるのは遅いのか』という不安に正面から答えます。40代の終わりに恐る恐る始めて10年続けてきた実体験から、年齢より続け方が効くという話を、40代以降の怪我・回復の注意点も交えて等身大で。
初心者ガイド51歳・ボルダリング歴10年のレンが、週末の趣味を家族に理解してもらえなかった頃から、少しずつ歩み寄っていった実体験を綴ります。妻や息子に反対される、わかってもらえないと悩んでいる同世代へ。
初心者ガイド51歳・ボルダリング歴10年のレンが、50代で続けるうえで避けて通れない『怪我が怖い』『治りが遅い』という不安に、自分の体験を軸に寄り添います。指・肩・腰のケア、ウォームアップ、休む勇気、回復にかかる時間のリアルを等身大で。
道具・ギア選び幅広・甲高・外反母趾気味——40年以上自分の足を観察してきた51歳・週末ボルダー歴10年のレンが、フラット型・ダウントゥ型・ミドルレンジの3足をサイズ感軸で比較。同じモデルでも人で全然違う、というジムの実話も交えてお伝えします。
初心者ガイドボルダリング初心者が最初に悩む服装の疑問を解決。歴10年のレンが、トップス・ボトムス・靴下の選び方とNG服装、50代でも恥ずかしくない着こなしを実体験から解説。
福岡エリア九州各地のボルダリングジムを10年かけて巡ってきたレンが、福岡・佐賀・熊本のジムの雰囲気・通いやすさ・中高年の入りやすさを体験記としてまとめました。地域の温度感を等身大で。
初心者ガイド51歳・ボルダリング歴10年のレンが、50代から始めて10年続けてきた中で気づいたことを7つに絞ってまとめました。これから始めたい同世代へ、等身大の実感を込めて。
福岡エリア福岡でファーストシューズを買いたい初心者向けに、実店舗で試し履きできる4店を紹介。好日山荘・石井スポーツ・ジム併設ショップまで、在庫の充実度・アクセス・スタッフの知識で選んだリスト。ネットで安く買える時代でも、最初の1足だけは実店舗で。
福岡エリア車がなくても福岡でボルダリングは始められます。地下鉄・JR・バスで行けるジムを8店まとめました。最寄り駅からの徒歩時間・具体的なアクセスルート・初回料金の目安つき。
道具・ギア選び51歳・ボルダリング歴10年のレンが、初心者が最初に揃える道具を優先順位順に5つ紹介。シューズ・チョーク・服装・指皮ケア・持ち運び用品まで、買うタイミングと予算感をハブ記事として整理しました。
道具・ギア選び初心者の最初の1足、結論はスリッパタイプ。10年続けて分かった「足が痛くないこと」「着脱が楽なこと」を軸に、3タイプのメリット・デメリットと7モデルを比較。1足目選びで失敗しないためのポイントをレンが詳しくまとめます。
福岡エリア福岡市内+近郊で広めかつ初心者・中高年でも入りやすいボルダリングジムを8店紹介。10年通い続けたレンの視点で、規模感・料金・入りやすさをまとめました。
初心者ガイドボルダリング歴10年のレンが、初心者が最初にやることを7ステップで整理。道具選びからジム選び、体のケアまで、この記事が入口になります。
初心者ガイド51歳・九州在住・ボルダリング歴10年。このブログで何を書くのか、自己紹介がわりの最初の一本。
さあ、最初の一手を踏み出そう。
週末だけでも、ちゃんと登れるようになります。